1人あたり月額600円(税別)で、万が一の自転車トラブルも安心

緊急通報オペレーションセンター
(24時間365日対応 専用コールセンター)

会員にお届けする自転車貼付用シールの二次元バーコードを読込み専用コールセンターへお電話ください。

位置情報通報システムにより現在位置を瞬時に特定 専門のスタッフが、対応方法についてご案内します。
  • 公的救急機関への出動要請

    警察・救急への出動要請を行います。
  • ロードサービスの現場駆けつけ

    現場に駆けつけ、自転車を搬送します。
  • 保険会社への事故報告・初期対応

    事故の相手方や病院などへの連絡を行います。
  • 保護者への連絡

    緊急通報の発信と事故現場の位置情報をメールします。
さらに
(1) 法律のご相談

日常生活における法的な疑問について、弁護士による電話相談をご利用いただけます(予約制)。

  • (注1)一般的なご質問については、専門のスタッフがお応えする場合があります。
  • (注2)既に弁護士に依頼している案件、訴訟となっている案件等のご相談は対象となりません。
(2) 健康・医療のご相談

ケガ・病気や健康状態に関するご相談、お薬に関するご相談に専門スタッフが電話でアドバイスします。

  • (注1)緊急の場合や診断・治療に関することなどご相談内容によってはアドバイスできない場合があります。
  • (注2)お薬に関するご相談のご利用時間は、平日9~17時(土日祝日、12/29~1/5を除きます)となります。
(3) 夜間休日医療機関情報のご提供

夜間でも休日でも診療可能な全国各地の医療機関の情報をご提供します。

  • (注)このサービスは情報提供のみで、紹介状の発行等は行いません。

ビスパサイクル自転車
損害賠償保険®

対人・対物合わせて最高1億円(免責金額0円)
対人賠償 最高1億円

第3者を死傷させ、法律上の損害賠償責任を負った場合、保険金をお支払いします。(後遺障害は1級から14級まで)

対物賠償 最高1億円
示談交渉サービス

保険会社による示談交渉サービスが付帯

他の自転車も補償

他の自転車を運転中の賠償事故にも対応

他の保険もまとめて対応

他に同様の補償の保険にご加入の場合でも、ビスパサイクル自転車損害賠償保険で対応します。
保険金支払額が確定した段階で幹事保険会社より他の保険会社へ請求します。ジュニア会員から他の保険会社に個別に保険金請求する必要はありません。

日常生活中も補償

日常生活での賠償事故も対象

※(例)野球をしていて隣家のガラス窓を割った買い物中、商品を壊した等

※(注)上記事例でも、事故状況等により、法律上の損害賠償責任が発生しない場合は保険金のお支払対象とはなりませんのでご注意ください。

ご家族も対象 (注意)業務上の事故は対象になりません

安心のロードサービス

電話一本で現場に駆けつける
自転車ロードサービス

事故・故障により自力走行不能となった時に、電話一本で専門のスタッフが現場に駆けつけ、ご指定の場所(40km、年4回)まで無料で搬送します。

出先でのパンク ライトが点灯しない  反射板が取れた チェーンの故障 フレームが曲がり、タイヤが回らなくなった 電動アシスト自転車のバッテリー切れ

ケガの補償

自転車事故によりケガをした場合にも自動セットで入院・手術補償がついています。

傷害入院保険金 日額3,000円
自転車事故によるケガのため、入院した場合の補償(180日限度)
傷害手術保険金 最高30,000円
自転車事故によるケガの治療のため、手術を受けた場合の補償

BiSPAジュニア会員メンバー
サイトから加入証明をWEBで発行

ビスパサイクル自転車損害賠償保険の加入証明の提出を学校等から求められたときには、メンバーサイトから直ぐに発行できます。

ビスパサイクル検定

自転車の安全利用の促進に関する検定制度に参加いただけます。
上位クラスの認定者にはBiポイントが付与されます。
ビスパサイクル検定制度やBiポイントの内容等については、2018年7月末にご案内する予定です。

お問合わせ

お問合わせ先

引受保険会社】あいおいニッセイ同和損害保険株式会社
保険取扱代理店】エムエスティ保険サービス株式会社
保険契約者・運営】一般社団法人自転車安全利用促進協会

※このサイトは、概要を説明したものです。ご加入にあたっては必ず「BiSPAサイクル会員(ジュニア)規約」をあわせてご覧ください。

※補償内容および保険金をお支払いできない主な場合については、「BiSPAサイクル会員(ジュニア)付帯保険のご案内〜団体総合生活補償保険〜」をご確認ください。

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